2012年09月25日

自転車乗りのスケベ度数分布図【閲覧注意】

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 ↑ クリックすると拡大します。

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あくまでも独断と偏見にて、ざーっと考えてみた。(残業にウンザリ。)
自転車乗り、さわやかにみえて実は、おなかのなかマッ黒でエロなひとも多い。一部は。

あの硬派で有名なエリートライダー代田兄。サラリーマン最強ライダーのひとりでも
あるが【むっつり度】は高い。
以前、コンビニでほしのあきのDVDをおっかない顔して手にとってまじまじとみているの
をはっけん。 ← エロ系のものを手にとるときでも真面目なカオをするライダーである。
妻(兼、選手監督)であるヨシコちゃんは、 とりあえずプロのグラビア等は
みとめて、 素人(← たとえばファンライドのモデルさん)は厳しくシロタ兄から
取り上げるらしい。

分布表、とりあえず きったさんをニュートラルとして散らばしたらこんなかんじ
でございました。 意義あり? ないですよね。

エロ度 高め、低め。
むっつりスケベ、アクティブ(実行)スケベと絶対値分離。





すこしくらいスケベでいいのだ! (いいのか?!)

だって生命力のつよいひとってたいていすけべじゃん。
それに自転車強いヒトも多いよ。 56とか。。 56とか。。。


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posted by toriko at 20:26| Comment(4) | エロス岳&煩悩岳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月23日

男の筋肉に惹かれる私はヘンタイでしょうか【買ってしまった。佐川男子】

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ずっと我慢して

(買ってはいけない! 買ったら最後! 買ったら自分のなかの一線を越えてしまう!)

と、本屋に行くたびに我慢(?!)していた佐川男子の写真集を買うてしまった。
働く男の筋肉がタマラン。たまらん。
酉、血圧上昇。脈泊乱れ呼吸困難。

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佐川のコに限らず、肉体労働している男子(アンダー30)って自然に仕事でついた
筋肉だから嫌みじゃない。 ジムいってお金かけておんなの目を気にしてつけたような
ものじゃないからさ。

自転車でも、自転車通勤してたり、休みの日にレースにむけて乗っていたら
(。。。な〜んか自然についちゃった、、、)ってかんじのが好ましい。
そういうの、物悲しくってそーーーっと触ってみたくなっちゃう。

腕の筋肉とか血管のういた足とかたまにみとれちゃう。
カオより重要。

かっこいいなぁ。
体脂肪何%くらいなんだろ。



でもさ、

プロティン飲んでわざとらしくついた筋肉は嫌いだぁぁぁぁぁーーーー。


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ただし血管のういた腕と割れている腹筋は無条件に愛する。
おとこはこーでなきゃ!!


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佐川男子の本は、最近近所にできたコメダ珈琲店でじっくり読みました。

● コメダ珈琲  http://www.komeda.co.jp/#



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佐川男子や筋肉がちゃんとしている男の子はぜったい食べないであろう
【シロノワール】をオーダーした。
シロノワールっていうのは熱々の焼きたてデニュッシュのパンの上に冷たい
ソフトクリームを乗せたデザートだよ。

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ミニもあったけどとりあえず通常バージョン。
予想外の大きさにビビる。 佐川男子の本を床に落としてしまった。。。


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あつあつのパンにつめたいバニラソフトクリーム。


美味しいすぎるぅぅぅぅぅ。

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これがまた砂糖をいれないコーヒーに合うのじゃ。
絶品。


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エロと食欲も満たされ幸せな休日。
嗚呼。幸せ。

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posted by toriko at 17:59| Comment(0) | エロス岳&煩悩岳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月01日

山岳エロ小説【第二話】白岩小屋の おだぢまの危機

前回の第一話は ● http://toriko-blog.seesaa.net/article/232818784.html

(妄想小説第1回目  ↑)

つづきは下記から。

注) ちゃんとした自転車乗りはスルーすること。







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もはや 酉コの毒入りコーヒーによって抵抗することさえできぬおだぢま。
虫の息。

この男がかつて一昨年 MTBマスターチャンプを穫ったことなど嘘のようだ。
おだぢま、自転車に乗れば強いが 降りれば弱い。こっちのもん手(チョキ)

そして、とりこ 自転車弱いが乗らなきゃ腕力はJライダーをしのぐ。

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とりこが、おだぢまのレーパンのなかの高級松茸に手をのばす。


酉: 『うふふ。。。。 とりこ きのこ だぁーいすきるんるん揺れるハート

おだじー 『ウッ。。』


くぐもった声でかすかに抵抗するおだぢま。
とりこのGカップはあろうかと思われる(← すみません。嘘です。Aカップです。
フィクションですから。ここでは誠に勝手ながらGカップで設定で強行です)、
乳房を左右に揺らした。

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そこで何やら背後から小屋の引き戸を乱暴に開ける音。

『おだぢまさーーん。 助けにきましたヨーーー!』


飯能に生息しているカズシィ登場である。


ちぇっ! 邪魔しやがって。
酉コ、舌打ちをする。いつだってこいつはそうだ。邪魔をする。
あたしの自転車生活もレースでも。


カズシィ: 『埼玉秩父、ハンノーは俺の庭。俺ステキワールドだよんぴかぴか(新しい)グッド(上向き矢印)

       『どうしてもおだぢまさんを襲うなら俺をおそってからだー』


と、腕を組みながらえばるカズシィ。 むーーーかーーーつーーーく!!



だけどなぁ。
カズシィのなめこ茸じゃなぁ… もうやだ〜(悲しい顔)

トップシューブにさえ当たらぬ なめこ茸。 イラネ。パンチ爆弾

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酉コはやっぱり高級松茸が好き。 粗品は要らない。



さらに追い打ちをかけるかのように背後からモンベルのボロいテントを背負ったすずひろ登場。


ザックからはアンコの入った缶詰がバラバラと床に落ちる。
かきあつめるすずひろ。
あんこ缶は補給食か?!  さすが名古屋文化。

なぜ名古屋のすずひろが奥多摩、秩父までくる?!


それにしてもこの太り具合。ダウンヒラーに転向か? もしくはクロカン引退?



すずひろ: 『姐ぇさん。 わたしがおだぢまさんのかわりに生け贄になります』
      『そのかわりおだぢまさん、シマノのXTRブレーキゆずってください』


すずひろは細い目をさらに細めたっぷりと脂肪ののった背中をくるりとむけ
とりことおだぢまに言い放った。


白岩小屋での おだぢま、酉コ、カズシィ、すずひろの四つ巴のにらみ合いと
沈黙が続く。


酉コは、すずひろを板間に押し倒す

『あんた 覚悟はできているんだろうね』


(第三話につづく)

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posted by toriko at 21:34| Comment(2) | エロス岳&煩悩岳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月30日

白石小屋でエロ妄想がとまらなかった【シーナックおだじーと わ・た・し♪】

奥多摩の鴨沢から埼玉の三峰に縦走するルートでいくつか廃小屋になったものとか避難小屋として使われていたり、素泊まりだけオッケーな小屋もある。

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奥多摩小屋は期間限定の素泊まりだけ。

かつては栄えていただろうにボロ加減もステキ。



雲取山避難小屋は頂上のすぐ近くに建っている。

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見晴らしがいいです。

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埼玉よりの霧藻ヶ峰休憩所も昔は宿泊も受け付けていたかんじ。
休憩所ってより、ちょっと立派だったもん。

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ところでさ、わたしがいちばんココロ引かれたのは【白岩小屋】!

でた。



荒々しいスケベをするならぜったいココだ。 ってゆーかここじゃなきゃ嫌だってかんじよ。
あたしのエロ心をかきたてる。

(最近、ホルモンバランスが乱れているのかしらん、、、?
 ま、まさか更年期障害かっ?!)


もう小屋が視界にはいったときからドキドキした。
ハロウィンにふさわしいお化け屋敷風味満載。

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こういう小屋に連れ込む(もしくはだまくらかして引き込む)のは おだぢまさんがいい。

無酸素でMTBに乗るおとこ、苦しみ顔がいちばんセクシィー担当の おだじー。


下山のとき4時間もオシッコ我慢してたせいかエロ妄想ばっかりうかぶのよ。
そんなとき白岩小屋がでてきたの。

とりこの勝手に妄想ストーリー。

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12月の某日、おだじーを秩父の山に誘い込む。

酉:  『おだぢまさんっ!  いいMTBルートがあってそこはシクロの
     練習するにもぴったり。 ご案内するわ』


おだじー 何も知らず無邪気についてくる。


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酉: 『おだぢまさんっ、霧も出てきたし寒くなってきましたね。
    酉コのコーヒーを召し上がれ ♪』


酉コ、おだぢーに毒入りコーヒーを飲ませる。(← いいのかっ! 犯罪じゃん。
でも、ま。いいや。妄想だから)


おだじー:  『く、苦しい。 あしたのGPミストラルのシクロレースにでれない。。』


酉: 『おだぢまさんっ。しっかりして、あそこの避難小屋で休みましょ。』


酉コ、おだぢまとふたりぶんのバイクをかかえ避難小屋に。

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『おだぢまさんっ、これは人工呼吸をしなきゃなおらないわ。
 さぁ、レーパンもぬがなきゃ。。。』

酉コ、いつもの30倍の動作の機敏さで介抱(←セクハラか?!)をはじめる。


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眉根を寄せてギュっと目をつぶり酉コの毒入りコーヒーの腹痛に耐えるおだぢま。
酉コのしわざともしらず、白岩小屋でいま頼れるのはこの悪魔の女 とりこだけ。
哀れおだぢま。


酉: 『まぁ。 おだぢまさんレーパンも脱がないとよくならないわ。
    あしたのレース出たいんでしょ。』



『うふふ。。  こんなに具合がわるくてぐったりしてるのにココは元気なのねっ』



おだぢー:  『や! ヤメてください。 とりこさん』


無酸素顔でおだぢま懇願。
イヤイヤをするおだじー。


酉コ: 『ほらぁ。 じっとしていて。。。』

くすくすと上目使いに悪魔の笑みをうかべる。
それは猫が小動物をいたぶり殺すかのように。


酉コ、やわら おだぢまのシークレートゾーンに手をのばす。
そして指先でそっと。。。。




(山小屋エロ小説  第二話に続く)

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posted by toriko at 18:48| Comment(5) | エロス岳&煩悩岳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月18日

性欲と生命力は比例する

 

元気があるときは


 


買い物もじゃんじゃんするし(← 財政が厳しい、余裕あるに関わらず)、


レースも毎週続きでもエントリーしちゃうし、


残業つづいてもそのままお家に帰って寝るのは生活に負けた気がして


悔しいからジムいったり走ったりする。


 


なにより『桃色の想像力』が脳内活発化。


 


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丸沼おわってから、チャラになって 桃色想像力枯渇。バッド(下向き矢印)


 


 


あたしのメンタルの問題からでなく、抗がん剤の薬と照射が


あんまり強いからだ!!!  (って思う)


 


 


Steve Jobs 氏のスピーチの中の言葉をよく最近あたまのなかで繰り返す。


 




"Your time is limited, so don't waste it living someone else's life.


Don't be trapped by dogma--which is living with the results of other


people's thinking. Don't let the noise of others' opinions drown out


your own inner voice."




Steve Jobs


 


 


 


 


 


「あなたの時間は限られている。




だから、他人の人生を生きることで時間を無駄にしてはいけない。




『他の人の思考や常識』という雑音に、




自分自身の内なる声をかき消されないようにしよう。




そして最も重要なことは、自分の心と直感に従う勇気を持つことだ。」


 


 


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 そうだ。  あたしの時間は限られている。

だんだん免疫と体力もおちているの感じる。

 




 


ゴローはいつでも、 時間があろうとなかろうと


自転車の調子があがっていようと悪かろうと


自分が何したいか、なにを求めているかわかっている。


 


アタマいい。


 


 


微分積分ができるとか英語が堪能とかそういうお勉強の


賢いのとは別で野生のアンテナ持ってる。


 


 


 


奴は、生命力が強い。


 


 


目がさ、『まりもっこり』に似ている。


 

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posted by toriko at 14:53| Comment(0) | エロス岳&煩悩岳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする