2017年07月25日

ダンシングで攻め込む選手は、ジャージをはだける派が多かった

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ノリヲ。 白いジャージを2周目からバサバサとはだける。

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とりあえず暑かろうが寒かろうがはだける派スタンダードなのは、今回走っていなかったけど
キッタさん、ハッシー、轍屋店長のカブちゃん 御三家。
運が悪かったりすると乳首までみせてくれるサービスもする。

キリスト教徒でもないのにクリスマスを祝ったりするように恒例の風習となる。
レースでのお約束です。



はだける派の選手はなぜか、ダンシングで異常にはりきる。

左右にカラダをふって踏み込み、見えない敵と戦っているかのようだ。



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カズアキ、はだける派。
インナーはメッシュ。





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滋賀県の名眼科医。フジカワ様。
はだける派。  これまたインナーはセクシーメッシュ。




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やまめ乗り。 ノース。
今回乳首サービス無し。 結婚してから乳首封印か?!






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優しさとやらしさと大人気ない走りが素敵なハトリさん。
心拍計もみせる はだける派。




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ハシグチさん。
目立たぬ男も今回は、はだけアピール。


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一方で、頑なにジッパーを下げない選手やほとんど開けない選手もいる。


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ボーマくん。
宗教上の問題か?!





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カラーコーディネイトのきまっているサイちゃん。





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前田コーヘ。




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無駄に手足の長いシオミィ。




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カードタ。




閉めている派は登り、シッティングですませちゃうほうが多かった。


この違いは、なんなのかしら。。。。。

次、もっと観察してみる。



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posted by toriko at 20:20| Comment(0) | レース岳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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